2005年02月28日

肥満に対するホモトキシコロジー


こんにちは、皆川です。

 今回は、ホモトキシコロジーの話の続きをしていきたいと思います。

 でも、その前に、世界と日本におけるホモトキシコロジーの現状を簡単に説明したいと思います。

 ひょっとして、お前一人で、「ホモトコシコロジー、ホモトコシコロジー」と叫んでいるだけじゃないの?なんて思われても寂しいですから。

 世界全体を見てみますと、国際ホモトキシコロジー協会というものがあります。

 2年前、私は、この国際ホモトキシコロジー協会の会長さんである、ドクター・インゲルハイム伯爵(ドイツ人)のお宅に泊めて頂き、会長さんから、正に手取り足取り状態で、ホモトキシコロジーの研修をさせていただいたことがあります。

 さて、この現在、この国際ホモトキシコロジー協会には、きちんとした数字を把握していないので(単に面倒くさいだけで、ちゃんと調べればわかるのですが。)申し訳ないのですが、数十カ国の国が加盟しており、日本もそのひとつです。

 ドイツはもちろんのこと、今、ぱっと頭に浮かぶだけでも、イタリア・スペイン・ポルトガル・ロシア・東ヨーロッパ諸国・中東・南米諸国・南アフリカといった国々では、かなりポピュラーな治療のようです。

 この中でも、イタリアは、ミラノ大学という大学が、かなりこの治療法に力を入れているようです。

 実は、ホモトキシコロジーについてきちんと学ぶためのセミナーはミラノ大学で行われており、世界中から、医師が受講しに行っているようです。

 では、日本はどうかといいますと、現在、日本ホモトキシコロジー協会というものがあり、65名ほどの医療従事者が入会しております。

 内訳は、獣医師が半数以上を占め、次いで医師が20数名、歯科医師5名といったところです。

 日本では、獣医師の割合が多いことが特徴です。

 まあ、前置きは、このくらいにしておきます。

 ホモトキシコロジーは、前回、説明しましたように、体が持っている解毒機能を手助けしてあげることで病気を治していく治療です。

 この原則は、肥満の治療においても、なんら変わらないわけです。

 従って、通常の肥満治療とは、明らかに異なるアプローチの仕方をしていくわけです。

 この治療には、3本の柱があります。

 まず、第一に、当然のことながら、体に取り込んだ様々な毒素(これが肥満の元となる)を解毒するための、薬(正確には、薬とは呼ばず、レメディとかpreparation製剤と呼びます。)を投与します。

 解毒といっても、肝臓での解毒、腎臓からの解毒、消化管からの解毒などいくつかの解毒経路があり、それぞれについて、対応する薬があるわけです

 第二に、毒素によって傷害を受けた細胞の活性化、あるいは、傷害を受けた臓器の調整が行われます。

 もちろん、これに対しても、対応するお薬があり、使われるわけです。

 そして、第三には、免疫調整ということを目的とした薬の投与も行われます。

 以上のような柱に基づいて、肥満治療が行われるわけですが、ホモトキシコロジーでは、きちんと、どの薬を何滴づつ、何週間使うか、きちんとプロトコールを定めており、それに沿って、進めていきます。

 行き当たりばったりの治療ではありませんので、解毒などという、ちょっと古風な治療に見えますが、現代医学的な手法を取り入れた方法でアプローチしているのです。

 いってみれば、昔風の自然な治療と現代風の緻密な計画に沿った治療という、両者の良いとこ取りをした、治療と見ることもできるでしょう

 残念ながら、この治療によって、どのくらいの肥満患者が、どの程度、よくなったか、ということに関するデータは、現在、手元にないため、皆さんに詳しくご紹介できません。

 しかし、ホモトキシコロジーでは、通常、現代医学同様の手法で、きちんとした医学データを出しておりますので、医学論文を取り寄せて詳細が判明すれば、皆さんにご紹介できるかと思います。

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Posted by ktamaoku at 23:20Comments(1)TrackBack(0)

肥満に対するホモトキシコロジー

こんにちは、皆川です。

 今回は、ホモトキシコロジーの話の続きをしていきたいと思います。

 でも、その前に、世界と日本におけるホモトキシコロジーの現状を簡単に説明したいと思います。

 ひょっとして、お前一人で、「ホモトコシコロジー、ホモトコシコロジー」と叫んでいるだけじゃないの?なんて思われても寂しいですから。

 世界全体を見てみますと、国際ホモトキシコロジー協会というものがあります。

 2年前、私は、この国際ホモトキシコロジー協会の会長さんである、ドクター・インゲルハイム伯爵(ドイツ人)のお宅に泊めて頂き、会長さんから、正に手取り足取り状態で、ホモトキシコロジーの研修をさせていただいたことがあります。

 さて、この現在、この国際ホモトキシコロジー協会には、きちんとした数字を把握していないので(単に面倒くさいだけで、ちゃんと調べればわかるのですが。)申し訳ないのですが、数十カ国の国が加盟しており、日本もそのひとつです。

 ドイツはもちろんのこと、今、ぱっと頭に浮かぶだけでも、イタリア・スペイン・ポルトガル・ロシア・東ヨーロッパ諸国・中東・南米諸国・南アフリカといった国々では、かなりポピュラーな治療のようです。

 この中でも、イタリアは、ミラノ大学という大学が、かなりこの治療法に力を入れているようです。

 実は、ホモトキシコロジーについてきちんと学ぶためのセミナーはミラノ大学で行われており、世界中から、医師が受講しに行っているようです。

 では、日本はどうかといいますと、現在、日本ホモトキシコロジー協会というものがあり、65名ほどの医療従事者が入会しております。

 内訳は、獣医師が半数以上を占め、次いで医師が20数名、歯科医師5名といったところです。

 日本では、獣医師の割合が多いことが特徴です。

 まあ、前置きは、このくらいにしておきます。

 ホモトキシコロジーは、前回、説明しましたように、体が持っている解毒機能を手助けしてあげることで病気を治していく治療です。

 この原則は、肥満の治療においても、なんら変わらないわけです。

 従って、通常の肥満治療とは、明らかに異なるアプローチの仕方をしていくわけです。

 この治療には、3本の柱があります。

 まず、第一に、当然のことながら、体に取り込んだ様々な毒素(これが肥満の元となる)を解毒するための、薬(正確には、薬とは呼ばず、レメディとかpreparation製剤と呼びます。)を投与します。

 解毒といっても、肝臓での解毒、腎臓からの解毒、消化管からの解毒などいくつかの解毒経路があり、それぞれについて、対応する薬があるわけです

 第二に、毒素によって傷害を受けた細胞の活性化、あるいは、傷害を受けた臓器の調整が行われます。

 もちろん、これに対しても、対応するお薬があり、使われるわけです。

 そして、第三には、免疫調整ということを目的とした薬の投与も行われます。

 以上のような柱に基づいて、肥満治療が行われるわけですが、ホモトキシコロジーでは、きちんと、どの薬を何滴づつ、何週間使うか、きちんとプロトコールを定めており、それに沿って、進めていきます。

 行き当たりばったりの治療ではありませんので、解毒などという、ちょっと古風な治療に見えますが、現代医学的な手法を取り入れた方法でアプローチしているのです。

 いってみれば、昔風の自然な治療と現代風の緻密な計画に沿った治療という、両者の良いとこ取りをした、治療と見ることもできるでしょう

 残念ながら、この治療によって、どのくらいの肥満患者が、どの程度、よくなったか、ということに関するデータは、現在、手元にないため、皆さんに詳しくご紹介できません。

 しかし、ホモトキシコロジーでは、通常、現代医学同様の手法で、きちんとした医学データを出しておりますので、医学論文を取り寄せて詳細が判明すれば、皆さんにご紹介できるかと思います。

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ドイツから帰国。ブログ再開しました。


こんにちは、皆川です。
昨夜、やっと日本に帰ってきました。

ドイツでは、残念ながら、インターネットに、接続できる環境がなかったため、ブログを発信することができませんでした。

私が行った場所は、フランクフルトから、南へ、車で(速度無制限でお馴染みのアウトバーンを)ぶっとばして、1時間半ほどのところにある、バーデンバーデンという町でした。

 ここは、温泉保養地で知られているところで、ドイツ人には、かなり、人気のある場所です。というのは、まず、気候が温暖で、温泉などの保養地があり、自然も豊か、そこへきて、高級住宅地、いった具合に、好条件が揃った町だからです。

 ドイツのお金持ちにとっては、年をとったら、バーデンバーデンに移り住み、余生を過ごすのが、憧れらしいです。そんなすばらしい町なのです。

あいにく、バーデンバーデンとしては珍しく、雪が降っており、かなり寒かったのですが、まあ、予定通り、インターナショナル・スピーカーズ・トレーニングに参加してまいりました。

さて、このトレーニング(別に運動のトレーニングでは、ありません。朝から晩まで、ひたすら、お勉強とプレゼンテーションの訓練です。幸い、同時通訳がつきますが、ドイツ語を英語に直してくれる通訳です。)のお話に入る前に、そもそも、このトレーニングで勉強する「ホモトキシコロジー」という治療が、なんなのか、そのお話から、してみたいと思います。

最近、デトックスという言葉を、割りとよく、耳にするようになったのではないでしょうか。日本語にすると「解毒」ということになり、いかにも古めかしい言葉になりますが、意味は同じです。

デトックス(解毒)によって、健康になる、あるいは、ダイエットできる、といったことが謳われ、皆さんの関心が集められるようになってきているのではないでしょうか。

ホモトキシコロジーという治療法は、まさに、この解毒を促すことに主眼をおいた、治療法なのです。

決して、最近始まったばかりの歴史の浅い治療法ではありません。

既に50年以上も前にドイツ人医師の、Reckewegという人が、この治療法を考え出し、その治療に使われる薬を製造する製薬会社まで、作り上げてしまったのです。

一言で、この治療法を説明しますと、「人間の体に起こる病気の多くは、体に取り込まれた毒素(広く体にとって有害なもの全てを指す)を排除するために起こっているものであり、排除する過程で出現する現象をもって病気と表現している」ということです。

ちょっとわかりにくいかもしれません。

要するに、例えば、一般に鼻かぜを引き起こすといわれているウィルスが、体に侵入してくると、体の方は、侵入されまいとして、鼻水をたくさん出して、これを体の外に出そうとします。

ウィルスが、鼻水を出させて風邪という状態を引き起こしているのではなく、体がウィルスに対して抵抗している時に起こってくる現象が鼻水だと考える、ということなのです。

そして、この考え方は、多くの病気に当てはまることなのです。

これが、ホモトキシコロジーの考え方です。

 従って、病気の治療は、この場合は、鼻水を薬で抑えたりするのではなく、体が、ウィルスを排除する過程を促すための薬を使って治療する、極めて自然な治療なのです。

ホモトキシコロジーの「ホモ」は、「ホモサピエンス」すなわち、人間の意味です。「トキシ」は、「トキシン」すなわち毒の意味です。「コロジー」は学問のことです

つまり、人間の毒、あるいは、解毒について研究する学問、という意味です。

さて、実は、これが、ダイエットといいますか、肥満の治療と関係があるのです。肥満という現象に対する捉え方が、通常の捉え方とはちょっと異なっており、ホモトキシコロジー独特の考え方で肥満に対してアプローチを行っているのです

次回からは、このことについて、説明していきたいと思っています。


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Posted by ktamaoku at 07:34Comments(1)TrackBack(0)

ドイツから帰国。ブログ再開しました。

こんにちは、皆川です。
昨夜、やっと日本に帰ってきました。

ドイツでは、残念ながら、インターネットに、接続できる環境がなかったため、ブログを発信することができませんでした。

私が行った場所は、フランクフルトから、南へ、車で(速度無制限でお馴染みのアウトバーンを)ぶっとばして、1時間半ほどのところにある、バーデンバーデンという町でした。

 ここは、温泉保養地で知られているところで、ドイツ人には、かなり、人気のある場所です。というのは、まず、気候が温暖で、温泉などの保養地があり、自然も豊か、そこへきて、高級住宅地、いった具合に、好条件が揃った町だからです。

 ドイツのお金持ちにとっては、年をとったら、バーデンバーデンに移り住み、余生を過ごすのが、憧れらしいです。そんなすばらしい町なのです。

あいにく、バーデンバーデンとしては珍しく、雪が降っており、かなり寒かったのですが、まあ、予定通り、インターナショナル・スピーカーズ・トレーニングに参加してまいりました。

さて、このトレーニング(別に運動のトレーニングでは、ありません。朝から晩まで、ひたすら、お勉強とプレゼンテーションの訓練です。幸い、同時通訳がつきますが、ドイツ語を英語に直してくれる通訳です。)のお話に入る前に、そもそも、このトレーニングで勉強する「ホモトキシコロジー」という治療が、なんなのか、そのお話から、してみたいと思います。

最近、デトックスという言葉を、割りとよく、耳にするようになったのではないでしょうか。日本語にすると「解毒」ということになり、いかにも古めかしい言葉になりますが、意味は同じです。

デトックス(解毒)によって、健康になる、あるいは、ダイエットできる、といったことが謳われ、皆さんの関心が集められるようになってきているのではないでしょうか。

ホモトキシコロジーという治療法は、まさに、この解毒を促すことに主眼をおいた、治療法なのです。

決して、最近始まったばかりの歴史の浅い治療法ではありません。

既に50年以上も前にドイツ人医師の、Reckewegという人が、この治療法を考え出し、その治療に使われる薬を製造する製薬会社まで、作り上げてしまったのです。

一言で、この治療法を説明しますと、「人間の体に起こる病気の多くは、体に取り込まれた毒素(広く体にとって有害なもの全てを指す)を排除するために起こっているものであり、排除する過程で出現する現象をもって病気と表現している」ということです。

ちょっとわかりにくいかもしれません。

要するに、例えば、一般に鼻かぜを引き起こすといわれているウィルスが、体に侵入してくると、体の方は、侵入されまいとして、鼻水をたくさん出して、これを体の外に出そうとします。

ウィルスが、鼻水を出させて風邪という状態を引き起こしているのではなく、体がウィルスに対して抵抗している時に起こってくる現象が鼻水だと考える、ということなのです。

そして、この考え方は、多くの病気に当てはまることなのです。

これが、ホモトキシコロジーの考え方です。

 従って、病気の治療は、この場合は、鼻水を薬で抑えたりするのではなく、体が、ウィルスを排除する過程を促すための薬を使って治療する、極めて自然な治療なのです。

ホモトキシコロジーの「ホモ」は、「ホモサピエンス」すなわち、人間の意味です。「トキシ」は、「トキシン」すなわち毒の意味です。「コロジー」は学問のことです

つまり、人間の毒、あるいは、解毒について研究する学問、という意味です。

さて、実は、これが、ダイエットといいますか、肥満の治療と関係があるのです。肥満という現象に対する捉え方が、通常の捉え方とはちょっと異なっており、ホモトキシコロジー独特の考え方で肥満に対してアプローチを行っているのです

次回からは、このことについて、説明していきたいと思っています。


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2005年02月22日

今日でお別れ。エッ?!


 こんにちは、今日はシンプルに、皆川です。

 タイトルを見て、菅原洋一の歌のタイトルだと思われたあなたは、りっぱな中年、いや、それ以上かもしれません。このブログ、しっかり、お読みいただく資格があります。

 菅原洋一という名前を見ても、誰のことやら、さっぱり、わからないという、あなたは、これから、迎える中年に備えるために、このブログ、しっかりお読み下さい。

 さて、なぜ、今日でお別れかって?

 おっと、「今日で」と「お別れ」の間に、「しばし」という3文字が、抜けていました。

 実は、明日23日(水)、成田発フランクフルト行きの飛行機で、ドイツに行くからです。

 遊びではありません。ちゃんとした、医学のお勉強に行ってくるのです。

 私が、勉強に行くのは、「ホモトキシコロジー」という、日本では、ほとんど、なじみのない、ドイツの自然療法の勉強に行ってくるのです。

 2年半ほど前から、興味を持ち、勉強しているのですが、この勉強のためにドイツに行くのは、今回が、4回目です。

 今回は、インターナショナル・スピーカーズ・トレーニングという、世界中で、このホモトキシコロジーという治療法を学んでいる医師達が、集まって、講義を受けたり、互いにプレゼンテーションを行ったりする、いわば、勉強会に参加するために行って参ります。

 誰でも参加できるというわけではなく、日本人の参加できる枠が決まっているのですが、幸い、その中に入れてもらうことができました。

 参加者全員に、このホモトキシコロジーという治療法に関して、プレゼンテーションするという課題が課せられてるのですが、この準備のため、この3ヶ月間、極めて多忙な毎日を送っておりました。

 とても、ブログの投稿どころの話ではなかったはずなのですが、なぜか、ブログを始めてからというもの、毎日、投稿してました。

 さて、プレゼンは、日本人の場合、英語で行うことが課せられており、ウォーキングで鍛えた英語力をここで、披露するわけであります。

 昨年もこの勉強会に参加しましたが、世界中のいろいろな国のドクターといっしょに、食事をしたり、お酒を飲んだりしながら、交友を深めたり、情報交換できましたので、大変、有意義だったのですが、ひとつ、大変な問題がありました。

 私にとっては、極めて由々しき問題です。

 それは、食事です。なんと、4日間の滞在中、出される食事は全てフルコースなのです。(もちろん、朝食は、違いますが、バイキング形式ですから、いくらでも、食べられてしまいます。)

 それなら、食わなきゃ、いいじゃん、と言われそうですが、その料理のおいしいこと、おいしいこと、食べずに我慢するのは、まさに、地獄の辛さです。

 結局、昨年は、フルコースを殆ど、残すことなく、毎日、食べ尽くしてきました。朝食も、手当たり次第、食べまくってきました。

 オー、ジャパニーズハ、ガツガツシテルネ、って言っている外人(すみません。ドイツでは、私の方が外人でした。)もいたかもしれません。

 で、体重どうなったの?

 じゃーん。なんと、わずか1kg増だけで、済んだのです。

 その理由は、しっかり、検証する必要があります。どなたか、ドイツ料理に詳しい方がいらしたら、是非、教えて下さい。

 その時、思いました。ドイツ人に生まれてれば良かった。

 今年も去年と同じように1kg増で済むか、乞うご期待!

 尚、ドイツ滞在中もホテル等でインターネットに接続できれば、ブログ配信続ける予定ですので、お楽しみに。その際は、現地の生情報やホモトキシコロジーの詳細について、お届けできるかもしれません。帰国は27日(日)午後です。

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Posted by ktamaoku at 21:57Comments(2)TrackBack(0)